行事の報告

  • 2017年9月16日(土)
    秋の声楽・ピアノコンサートin明治館ホール
    校友会京都支部会を開催

    9月16日(土)、校友会京都支部として、「声楽・ピアノコンサート」を開催しました。趣のある明治館ホールでのコンサートは、端山梨奈先生の素晴らしい歌声と桐岡亜由美先生の素敵なピアノの演奏に包まれながら穏やかなひとときを過ごすことができました。
    コンサートの後は、同じく明治館にて語らいの時をもち、旧交を温めました。


  • 2016年11月5日(土)
    ホームカミングデー2016を高槻キャンパスで開催

    2016年のホームカミングデーは、高槻キャンパスで開催された京都・高槻両キャンパス合同の大学祭「平女祭」と同日に開催をいたしました。
    校友会総会には、卒業生含む約50名にご出席をいただき、2015年度決算・2016年度予算、次期役員の選任、会則改正などを審議・議決をしました。
    総会後は、平女祭にご参加をいただき、懐かしいキャンパスで楽しいひと時を過ごしていただきました。
    今年の平女祭は「Flower〜笑顔の花を咲かせよう」をテーマに雲一つない晴天の中での開催となり、子どもから大人まで約1600名の方々にお越しいただき、大いに盛り上がりました。


  • 2016年9月22日(祝・木)
    パイプオルガンの音色に想いを馳せて
    〜聖アグネス教会オルガンコンサート〜
    校友会京都支部会を開催

    9月22日(祝・木)、校友会京都支部として、「パイプオルガンコンサート」を聖アグネス教会で開催しました。
    参加者59名と、例年より多くの方々にお集まりいただき、オルガン奏者 中村祐子様の奏でる素敵なパイプオルガンの音色に包まれながら、嫋やかな時間を過ごすことができました。
    コンサートの後は、京都キャンパス室町館に今年オープンした平安女学院大学「エディ・カフェ」にて語らいの時をもち旧交を温めました。


  • 2015年11月21日(土)
    100名を超える方々の参加を得て「ホームカミングデー2015」を開催

    11月21日(土)、卒業生57名を含む113名の方々にご出席いただき、「ホームカミングデー2015」を開催しました。お祈りの後、総会を行い、昨年度決算・活動報告、次年度予算・活動計画案が承認されました。引き続き学院の環境整備のために「教育設備助成」の補助を行うことが報告されました。引き続く懇親会では、高等学校 幼児教育進学コースの生徒たちが、日頃の学びの成果を発表しました。また、来春卒業し、会員となる学生7名がホームカミングデーをお手伝いしました。
    今後も会員の皆様方に楽しんでいただけるホームカミングデーを企画していきますので、お誘いあわせの上ご参加ください。


  • 2015年7月4日(土)
    明治館ホールでコンサートを堪能
    校友会 京都支部会を開催

    7月4日(土)、校友会京都支部として、「ヴァイオリン・ピアノコンサート」を開催しました。 明治館2階の、趣のあるホールで素晴らしい演奏を楽しむことができました。コンサートの後は語らいの時をもち、旧交を温めました。


  • 2014年11月22日(土)
    2014年度ホームカミングデーを開催

    11月22日(土)、卒業生56名を含む132名にご出席いただき、「ホームカミングデー2014」を開催しました。開会礼拝ののち、総会を行い、昨年度決算・活動報告、次年度予算・活動計画案が承認されました。特に校友会では、学院で学ぶ学生・生徒・園児の皆さんにより良い環境で学んでいただけるよう、「教育設備助成」として補助を行っていることが報告されました。
    その後の懇親会では、同志社大学グリークラブOBの皆様の歌声を楽しみました。
    また、今春卒業し、会員となる学生10名が、これからの校友会活動を担っていく決意を表明しました。
    今後も会員の皆様方に、楽しんでいただけるホームカミングデーを企画していきますので、お誘い合わせの上ご参加ください。


  • 2013年11月23日(土)
    2013年度ホームカミングデーを開催

    11月23日(土・祝)、2013年度のホームカミングデーを、卒業生含む114名の校友会会員の参加を得て、アグネスホールで開催しました。校友会総会・京都支部総会に続く懇親会では、ビンゴゲームや大学コーラス部の合唱を楽しみ、また卒業生インタビューでは、懐かしい思い出話や学院への期待の声が寄せられました。最後に全員で校歌を斉唱し会を閉じました。


  • 2013年9月23日(祝・月)
    明治館で校友会 京都支部会を開催

    9月23日(月・祝)、京都キャンパス明治館で、校友会京都支部会を開催しました。
    支部会では「京・花手毬(苔玉)作り」を体験しました。懐かしい平安女学院での
    日々を語りあい、また校内を散策して旧交を温める一日となりました。


  • 2012年11月24日(土)
    100名の会員が参加して
    2012年度ホームカミングデーを開催


    11月24日(土)に、恒例のホームカミングデーを開催し、広島からご参加の方を含め約100名の会員が参加しました。
    感謝礼拝の後、校友会総会を開き、2011年度決算・事業報告では校友会同窓会会計の統合完了が報告され、2012年度予算・事業計画では校友会奨学金創設が提案され、いずれも承認されました。
    また、菅原さと子さんが副会長に、前田康子さんが常任幹事に就任し、谷口吉弘さん(2号)中村ひとみさん(3号)北村繁さん(2号)が新たに幹事となり、その他に5名の3号会員の加入について報告されました。
    引続く懇親会では、評判のケーキを楽しみながら「紅葉」を歌い盛り上がりました。最後に、校歌を斉唱し、楽しい時間を過ごしました。


  • 2012年9月15日(土)
    南禅寺で校友会京都支部会を開催

    9月15日(土)南禅寺門前の京割烹「大安苑」にて校友会京都支部会を開催しました。
    礼拝、菅原さと子京都支部長と山岡景一郎校友会名誉会長の挨拶に続き、(株)山田松香木店 山田英夫様に「日本の香り」をテーマとしてご講演いただきました。香席のしつらえの中で、香木を目の前にお話しを伺い、実際に聞香を体験することもできました。
    その後、小川治兵衞先生作庭のお庭を眺めながらお食事を頂き、交友を深めた良き秋の一日となりました。

  • 2011年11月26日(土)
    各地から校友が集い、和やかにホームカミングデーを開催

    11月26日(土)京都キャンパスで「ホームカミングデー2011」を開催しました。始まりにあたり感謝礼拝を執り行い、引き続き校友会総会を開きました。その後の懇親会では、ケーキバイキングを楽しみながら卒業生や教職員の話の花が咲きました。大学後援会の皆さんからは、同窓生のために淹れ立てのコーヒーが振る舞われました。

  • 2011年7月2日(土)
    校友会 京都支部会を有栖館で開催

    7月2日(土)10時半から宮嶋司祭の礼拝によって始まった京都支部会は、菅原さと子支部長、校友会名誉会長である山岡景一郎理事長・大学学長のあいさつに続き、造園植治11代当主で本学客員教授の小川治兵衞氏による「京の名庭」をテーマとする講演が行われました。講演の後、小林常務理事が有栖館内を案内しました。


  • 2010年11月27日(土)
    キャンパスが1日中笑顔であふれた「ホームカミングデー2010」

    11月27日(土)、京都キャンパスで「ホームカミングデー2010」を開催。多彩なプログラムが次々を行われました。校友会総会では、新役員が承認され、京都支部会則の制定が報告されました。懇親会には200名余の同窓生、関係各位、教職員が集い、バイキング料理を頂きながら、卒業生有志、他の方々による余興を楽しみ、なつかしいひと時を過ごしました。記念講演では、本学の客員教授で「植治」11代目当主の小川治兵衞氏が、「有栖館・庭造りの心」と題し、有栖館の庭園の作庭、復元について、有栖川宮旧邸と代々の植治との不思議なご縁など、大変興味深いエピソードをご披露くださいました。先生の穏やかな、植物への愛情にあふれたお話は、心に深く残るものとなりました。

  • 2010年8月7日(土)
    平安女学院 校友会 京都支部設立総会

    校友会の中に初めてできた地域支部京都支部の設立総会を行ないました。

    ○日 時: 2010年8月7日(土) 11:30〜13:30
    ○場 所: 平安女学院 京都キャンパス Mホール
    ○内 容: 開会のお祈り  
      学校関係者 挨拶
      支部長 挨拶
      総会 会則の承認
        役員紹介
      懇親会 軽食を準備します。思い出などを語り合いましょう!

    ※案内の詳細につきましてはこちらのPDFをご確認ください。
     →平安女学院 校友会京都支部設立総会のご案内


  • 2010年7月10日(土)〜9月30日(木)
    平安女学院大学有栖館が「京の夏の旅」に〜 特別公開 〜

    第35回「京の夏の旅」(主催:(社)京都市観光協会)の文化財特別公開の一環として、有栖館を公開しました。

    ○期 間:2010年7月10日(土)〜9月30日(木) 10時〜16時(受付終了)
    ○料 金:大人600円

    有栖館:京都御所内の有栖川宮旧邸の一部を現在地に移築し、 京都地方裁判 所長宿舎として使用されていました。 大学の教育施設として活用するため、 本学院が2008年に取得し、 名称を「平安女学院大学 有栖館」としました。 (烏丸通下立売角/アグネス教会北隣)


  • 2010年3月27日(土)
    校友会京都支部発足記念礼拝について

    2010年3月27日(土)晴天、平安女学院「花宴〜スプリングフェスタ〜」の開始に先立ち、10時30分から京都キャンパスの聖アグネス教会で、京都支部発足記念礼拝を行いました。前田康子京都副支部長の司会で進められ、三浦恵子司祭の司式で礼拝から始まりました。
    礼拝後、菅原さと子京都支部長が「なつかしいチャペルでの礼拝に出席し、万感胸に迫り感動しました。これから京都支部の活動を開始するにあたり、皆様のお力をお貸し下さい。」と挨拶されました。出席した多くの方々は、会員相互の絆を深め、これからの学院の発展に力を結集していこうと誓いました。


  • 2009年11月21日(土)
    北海道・九州から参加の同窓生も交え、終日なごやかに「ホームカミングデー2009」を開催

    「ホームカミングデー2009」が、11月21日(土)京都キャンパスで開催されました。校友会京都支部総会を皮切りに、校友会同窓会総会、校友会総会、記念講演、懇親会と、順調にプログラムが進行しました。 「校友会同窓会総会」には、遠く北海道・東京・滋賀・口丹波・奈良・広島・九州支部の支部長も参加されました。校友会総会では、校友会組織の活性化をはかるため、京都支部の設立について報告があり、今後具体的な支部の運営を検討する予定です。 校友会総会の後、「日本聖公会と建築 〜明治館を中心に〜」と題して京都工芸繊維大学大学院 中川理(おさむ)教授の記念講演が行われました。明治、大正、昭和の時代の建物について豊富な資料に基づいて解説されたあと、明治館にふれ、「今後学院としてのみならず、日本における歴史的建造物であり、永く後世に残すべき財産である」と講演を結ばれました。 最後のプログラムは、場所をエディホールに移しての懇親会。再会を喜びあう人、改革のすすむ学院の現況について熱心に話し合う人など、広い館内は終始にぎやかな雰囲気に包まれました。


  • 2008年11月22日(土)
    予想を上回る約200名の出席で校友会総会を盛況に開催

    11月22日、ホームカミングデーに合わせて校友会総会が開催されました。校友会は2007年7月に設立され、同窓生はもちろん、教職員も含めてオール平安女学院の体制で学院の発展を目指すものです。 当日は予想をはるかに上回る200名近くの校友が出席し、聖歌とお祈りの後、山岡景一郎名誉会長の挨拶で幕を開けました。 慣例により磯野校友会長が議長を務め、協議事項として、退職幹事の欠員補充、校友会会則の変更、2007年度活動報告、会計報告、会計監査報告、2008年度予算書の説明、2008年度事業報告、平安女学院への積極的な支援活動として、学生・生徒募集費用、校友センター職員の人的費用、四大支部活動への援助等が提出され、満場一致で承認されました。 締めくくりは小林敬三副会長が、校友会の今後の活動について力強く決意を述べられ、会場のアグネスホールは大きな拍手に包まれました。私学を取り巻く環境が厳しさを増す中、校友会の果たす役割が、大いに期待されています。
     


  • 2008年11月22日(土)
    ホームカミングデー 広がる笑顔と校友の輪

    11月22日(土)、ホームカミングデーは午前に同窓会総会、午後からは校友会総会、懇親会・アトラクション、その後明治館・有栖館見学が行われ、夕刻からのイルミネーションイベントへと繋がった終日に亘るイベント一色の日となりました。 校友会総会後の懇親会では開会礼拝の後、山岡景一郎理事長・大学学長からの挨拶に続き、宮嶋眞司祭・学院理事による「食前の祈り」、坂口慶治学院理事・大学副学長の乾杯の発声で始まりました。会場は懐かしさと親しさが笑顔で交差し、旧交を温める同窓の輪が広がる中、卒業生や教職員によるアトラクションも行われました。その中で卒業生の方々には日本舞踊、独唱、琴・三絃、アンサンブル、太極拳など幅広いジャンルでの素晴らしい演舞・演奏をご披露頂きました。会の最後には「ふるさと」と「校歌」を会場の全員で合唱し、またの再会を誓い合う声の中、盛会のうちに会を終えました。
    その後の明治館・有栖館の見学では、多くの方が、改修された明治館を懐かしい思い出とともに感慨深く見てまわられ、また、「中はどうなっているかしら」と外から想像していた有栖館を見ることができた、と感動されていました。


  • 2008年11月9日(日)
    校友センター開設 皆様の活動をサポートします
     
    2008年8月2日に、明治館竣工式と共に校友センターがスタートしました。教会の見える事務室で、上げ下げ窓からは御所の季節の移りゆく様子がよく見えます。過去の制服や生徒手帳、卒業記念品なども展示され、歴代の院長の写真が優しく微笑みかけています。業務は、卒業生名簿の管理、明治館見学者への対応、校友会のサポートなどです。校友会の皆様のご要望にお応えできるよう新たな気持ちで頑張って参ります。また、お気軽に校友センターにお立ち寄りください。


  • 2007年12月15日(土)
    第1回ホームカミングデー

    アグネスホールを会場に、11時からの開会式に続いてホームパーティが行われ、なつかしの面々が互いに親交を温めました。会の中では、9月に行われた学生・生徒・教職員によるアートコンテストの授与式や、趣向を凝らしたアトラクションが行われ、参加者一同楽しいひと時を過ごしました。
    午後1時30分からは平安女学院の誇る冬の宗教行事である「中学校・高等学校 クリスマス・カンタータ」を鑑賞。自分たちの学生時代にタイムスリップし、世代を超えて感動を共にしました。
    この日にあわせて、四年制大学の卒業生たちは「四大卒業生の校友会支部」を立ち上げ、新たな活動のスタートを切りました。 また、参加者は学内や周辺を思い思いに散策したあと、抽選会で多くの豪華景品をめぐり大いに盛り上がりました。
    夜には、平安女学院大学の客員教授である佐藤陽子先生の「ヴァイオリン チャリティコンサート」が、会場を満員にして行われるなど、楽しみが盛りだくさんの一日となりました。
    ホームカミングデーを終えて参加者が帰路につく頃、キャンパスは「アグネス・イルミネーション」の光の華に包まれ、なによりの歓送のフィナーレとなりました。


  • 2007年7月7日(土)
    平安女学院校友会設立総会

    平安女学院校友会設立総会が、京都キャンパスで開催され、平安女学院校友会が設立されました。
    校友会設立総会には、多くの卒業生や教職員、また学院を支援していただいている方々が出席されました。
    総会後、国の登録有形文化財「明治館」を見学し、懇親会に臨みました。食事を取りながら楽しい歓談の時間を持つことができました。久しぶりに顔を会わす卒業生と先生とが学生時代の思い出話に花を咲かせたり、これからの校友会の活動を語り合ったりと和やかな輪がいくつもでき、華やいだ雰囲気に包まれた懇親会となりました。

 

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